ライトニングエスパーダ-NTとニレンカムイ-NTの性能について【武器性能】


微妙かな~。
新世武器となって手に入るようになったライトニングエスパーダ-NTとニレンカムイ-NT。
虹色のリボン交換やエマージェンシートライアルで手に入れたという人もいると思います。
見てわかるように控えめな性能です。だいたいどの程度のものなのか他の武器と比べてみました。

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まずはソードのライトニングエスパーダ-NTから。

“PSO2Library”というスマホアプリで計算しています。(計算間違っていたらすみません)
上から順に
アトラファーダ(S4:奪命の撃 1%吸収で上限30)
エルダーペイン・オメガ(奪命剣 6%吸収)
ライトニングエスパーダ-NT(雷刃の騎士 与ダメの1%回復で上限50)
フォルニスジエン(属性追従・炎光 与ダメの1%回復で上限50)
チェインソード(奪命剣 6%吸収)

HP回復ができる武器で簡単に比べてみました。☆12武器のチェインソードはさすがにもう……。
やはり☆14武器のアトラファーダとエルダーペイン・オメガは抜きん出ています。
ライトニングエスパーダ-NTはフォルニスジエンより素の打撃力が低くなっています。
ですが潜在能力の倍率が前者は23%、後者は14%のためライトニングエスパーダ-NTが勝る結果となっています。
ライトニングエスパーダ-NTは弱点属性が・武器属性と一致時
フォルニスジエンは弱点属性が・武器属性と一致時でなければ潜在能力が発動しません。
ライトニングエスパーダ-NTは属性2つまで、フォルニスジエンは属性3つまでの対応ということです。


ちなみにウェポノイド潜在で瞬護の連華も追加されましたが最大倍率15%でちょっと発動がめんどうです。

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次はツインダガーのニレンカムイ-NTの性能です。

上から順に
アーレスカイゼル-NT(PBゲージ量で変化 最大13%)
シエンヒノツチ(弱点属性一致で18.65%)
ニレンカムイ-NT(HPが1/4以下で17%)
アストラパニシュ(12%)
イヴリダジャンビア(8%)
ツイントンファー(通常攻撃50% 通常攻撃以外6%)

☆14武器と比較的ニレンカムイ-NTに近い火力の武器と比べてみました。
ただこれらの比較は潜在能力がしっかりと発動しているときの比較です。
ニレンカムイ-NTの潜在能力四刀妖気の閃はHPが1/4で発動するものとなっています。(倍率17%)
ちょうどリミットブレイク前提のような発動条件です。満たしていなかったらなんの火力アップもないです。
それでいて素の打撃力も高くないので常用はおすすめできません。癖が強すぎるかなと。

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これらの武器を使いたい!でも性能が物足りないという人には武器迷彩をおすすめします。


産出が多かったのでわりとお手頃に買うことができると思います。
ニレンカムイ-NTはちょっと残念すぎる性能なのでウェポノイド潜在に期待したいですね。
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